忍者ブログ
以前紹介させていただいたtakagi様によるアラン・ドロンのインタビューの翻訳が完結いたしました。

「回想するアラン・ドロン:その6」http://green.ap.teacup.com/ledoyen/1104.html
「回想するアラン・ドロン:その7」http://green.ap.teacup.com/ledoyen/1108.html
「回想するアラン・ドロン:その8」http://green.ap.teacup.com/ledoyen/1112.html
「回想するアラン・ドロン:その9」http://green.ap.teacup.com/ledoyen/1113.html
「回想するアラン・ドロン:その10」http://green.ap.teacup.com/ledoyen/1114.html

今回はメルヴィルに関する部分は少ないですが、それを別としてもドロンの口から語られる監督、製作、トリュフォー、『高校教師』、アメリカ、日本・・・など大変興味深い内容のインタビューです。
PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
ボルサリーノ2
マサヤさん、こんにちは。
「ボルサリーノ2」をアップし、takagiさんの記事も引用させていただいていますので、こちらの記事に送信します。またまた、独自見解(過ぎる)記事ですが・・・。
マサヤさんは、ご覧になられたことはありますか?ドロンらしいノワール・ムードたっぷりで、わたしは好きな作品です。
さて、「ボルサリーノ」から、ラウール・レヴィとドロンの関係に興味・関心が傾いております。
当初は、製作者にレヴィの名前があったようなのですが、マサヤさんは、そのあたりご存知でしょうか?
意外に、彼の情報ってあまりないので残念ですが、ヌーヴェル・ヴァーグとドロンにこだわってしまうわたしには非常に気になっている人物です。
では、また。
トム(Tom5k) URL 2008/11/09_Sun_12:09:05 編集
観たい作品
トムさん、こんばんは。
コメント&トラバありがとうございます。
実は『ボルサリーノ2』は未見なのです。
ずっと観たい作品の一つなのですが、DVDが廃盤となってしまったことが痛い…。
オークションで入手しようかと考えていますが、この作品は人気があるのか、結構値が上がりますね。
トムさんの記事も読ませていただきましたが、映画の内容に関する部分は飛ばして読ませていただきました。
でも、他の部分を読むだけでも映画に関する興味が湧いてきました。

あと、ラウール・レヴィに関しては無知なのです…。
お役に立てずすみません。
マサヤ@管理人 URL 2008/11/09_Sun_23:08:05 編集
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
『ボルサリーノ2』~「再生」と「復活」、そして「共生」への始期~
【11月6日付け加筆   ・ ジュリアンさんのブログ「ジュリアン サントラがいっぱい」の記事紹介  11月8日付け加筆   ・ 「ヌーヴェル・ヴァーグ」のプロデューサー、ラウール・レヴィについての内容   ・ takagiさんのブログ「Virginie Ledoyen et le cinema francais」の記事     「回想するアラン・ドロン(インタヴュー和訳))の引用(参考)】  「フレンチ・フィルム・ノワール(フランス製フィルム・ノワール)」は、ハリウッドのいわゆる1930...
URL 2008/11/09_Sun_11:08:21
[43] [42] [41] [40] [39] [38] [37] [36] [35] [34] [33]
テンプレ作った人:おみそ
今すぐブログ始めるなら:[PR]

PR:忍者ブログ
ブログ内検索
プロフィール
HN:
マサヤ
性別:
男性
趣味:
フランス映画、ジャズ
自己紹介:
フランスの映画監督ジャン=ピエール・メルヴィル監督作品のファンサイト附属のブログです。
メルヴィルを始め、往年のフランス映画やアメリカのフィルム・ノワールのほか、JAZZ、松田聖子など好きな音楽についても綴っています。
リンク、コメント、TB等はご自由にどうぞ。
カテゴリー
最新コメント
[10/04 マサヤ@管理人]
[10/02 mon]
[08/30 マサヤ@管理人]
[08/28 mon]
カウンター
忍者AdMax
NINJA TOOLS
アーカイブ