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ルネ・クレール監督の『眠るパリ』を国内盤DVDで観た感想。

紀伊国屋書店版DVD『巴里の屋根の下』の特典映像として収録されており、約35分。

ルネ・クレール監督の処女作で1923年のサイレント映画だが、なかなか面白い。
エッフェル塔の上で撮ったシーンが途中あるが、どうやって撮ったのか不思議なくらいで、高所恐怖症の人には恐ろしいシーンの連続。(スクリーンプロセスか?)
必ずしもそうでない私が観ても怖い。

画質は良好で1923年の映画とは思えないくらい。
音楽も良い。

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フランスの映画監督ジャン=ピエール・メルヴィル監督作品のファンサイト附属のブログです。
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