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ハワード・ホークス監督の『リオ・ロボ』を国内盤ブルーレイで観た感想。

最近やたらと西部劇が観たくなり、短期間にまとめて10本ほど観た。
最初の方に観たものは記憶も薄れつつあるが、できるだけメモを残しておきたい。

この映画は1970年の製作でハワード・ホークス監督の遺作となってしまった作品だが、遺作とはとても思えない。
まったく息つく暇も無い面白さだ。
ジョン・ウェインはさすがにちょっと老けた印象だが、まだまだ若々しい。

カラーの撮影も見事で、これを活かしきったブルーレイの画質も素晴らしい。

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フランスの映画監督ジャン=ピエール・メルヴィル監督作品のファンサイト附属のブログです。
メルヴィルを始め、往年のフランス映画やアメリカのフィルム・ノワールのほか、JAZZ、松田聖子など好きな音楽についても綴っています。
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