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ジャック・タチ監督の『ぼくの伯父さんの休暇』を国内盤ブルーレイ(日本コロムビア)で観た感想。

タチの映画に初めてユロ氏が登場、映画史に偉大な第一歩を記した記念碑的な作品である。
その後のユロ氏のギャグに比べると、この映画ではいかにもなギャグが多く、多少あざとい感じがなくもないが、これはこれで私は大好きだ。

久々に観たが、全く覚えていないシーンもいくつか。
お葬式のシーンなどは記憶に無かった。
ラストの寂寥感がなんとも言えない。

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フランスの映画監督ジャン=ピエール・メルヴィル監督作品のファンサイト附属のブログです。
メルヴィルを始め、往年のフランス映画やアメリカのフィルム・ノワールのほか、JAZZ、松田聖子など好きな音楽についても綴っています。
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