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この手紙を読むときは』が7月6日アンスティチュ・フランセ東京で上映されます!(リンク

アンスティチュ・フランセ東京では現在『Gaumont 映画誕生と共に歩んできた歴史』という企画を実施中ですが、その中の一環として『この手紙を読むときは』が上映されます。
(この企画についてはこちらのプログラムを参照。PDFです。)

この手紙を読むときは』は7月6日16時15分からの上映で、日本語字幕付きでたった一度の上映のようですので、どうかお見逃しなく。

ちなみに、私は東京を離れているので行くことができません。
青山シアターのオンライン上映で楽しみたいと思います。
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同じくオンライン上映で観ます
今日は仕事で行けないので私もオンライン上映で観ます。一日限りというのはなんとももったいないですがなぜ去年の生誕100年のときにやってくれなかったかなあ?とも思います。2009年のフィルメックス以来のお目見えですが字幕はそのときに付けたものかもしれませんね。とは言ってもかなり前に1回観たきりなので覚えてませんが。この作品の宣伝でいつも使われる写真のシーンでフィルメックスでは笑いが起きていたことは鮮明に覚えてます。
mon 2018/07/06_Fri_12:35:28 編集
この手紙を読むときは
monさん

ホント生誕100年の時にやって欲しかったですよねえ。
フィルメックスの時も私は都合がつきませんでしたので、いまだにこの映画は日本語字幕つきで観ていません。
あのシーンで笑いが起きていたとは貴重な証言をありがとうございます。
オンライン上映は現在観るタイミングを探っている状態です(笑)。
マサヤ@管理人 2018/07/08_Sun_01:19:26 編集
あのシーン
あのシーンは写真だけみるとロマンチックな二人、という感じですが直前のフィリップ・ルメールの行動にはびっくりです。そのギャップで笑いがおきたのかもです。
あと彼の最後のシーンについてtwitterで「電車事故のときあんなに処理が早かったら~」というようなつぶやきを見たとき私もよく通勤ラッシュ時に被害にあうのでわかるなあと思ってしまったことも思い出しました。
mon 2018/07/11_Wed_12:15:17 編集
納得
monさん

オンライン上映観ました。
あのシーンについても、ラストシーンについてもおっしゃることがよく理解できました(笑)。
マサヤ@管理人 2018/07/12_Thu_22:20:53 編集
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趣味:
フランス映画、ジャズ
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フランスの映画監督ジャン=ピエール・メルヴィル監督作品のファンサイト附属のブログです。
メルヴィルを始め、往年のフランス映画やアメリカのフィルム・ノワールのほか、JAZZ、松田聖子など好きな音楽についても綴っています。
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